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キッズグラフは、子供の自己肯定感を高める効果がある!

キッズフォト撮影


ベビーの写真を撮るのも好きなんだけど、

キッズの写真を撮るのも好き。



子供らしい、可愛い笑顔や、可愛いお洋服を着た写真もいいんだけど、

私が撮りたいのは、「その子の中の大人な部分」


あどけない子供から、心も身体も大人へと変わっていく過渡期の
子供たち。


親の私は、きっと娘の心の中の全ては知らない。

私が知らない娘の一面がたくさんある。


親だからわかること、

親だからこそわからないこと。


そんなことがたくさん芽生えるこの時期。


写真を通して、向き合い、認め合い、心を開き合うことで、

今日もまた、新たな娘の一面に気づきました。


そして、それは、娘にとって、最高に好きな自分で、

自分のことがまた好きになったきっかけとなりました。



大好きなお姫様のお部屋のような空間で撮影したお写真。

写真を撮りながら、
「お姫様みたいで嬉しい」
と言ってくれるその言葉から滲み出てくる、
お姫様になりきっている自分の姿。


これが彼女の最高のお気に入り!
小学校の授業で自分史を作るので、その写真に使うそう。


私がとった写真で、
娘が自分のことをもっと好きになってくれる。


赤ちゃんの頃は、お肌とお肌のふれあいで、大好き!の気持ちを伝えるやり方もあるけれど、


それは子供の成長とともに形を変えて、
「写真を撮る」ことで、
親の私の愛情を伝えることに変わってきました。


娘のこと、大好きだよ。大切にしているよ。そのままの自分でいいんだよ。

写真一枚から伝わるあなたへの思い。

この瞬間の時間を切り取ることで、
また未来のあなたにもこの想いを届けることができる。


写真ってなんて素晴らしいいんだ。


キッズグラフってなんて素晴らしいんだ。


改めて、キッズグラファーの素晴らしさを体感。


小学生の子供がいるなら、
ぜひ知ってほしい。

キッズグラファーの撮影を。

そして、まるちゃんでは、同時にキッズグラファーコース受講生も募集しています。


小学生世代のお子様がいるママ!

カメラを通じて、子供と向き合うコミュニケーション方法もあるよ。

そして何よりも、
ママが撮ったお写真を大好きだと認めてくれることで、
子供の自己肯定感が高くなる。


自分らしさ。
自分は自分でいい。

言葉で言うと薄っぺらくなっちゃうから、
私は子供に、写真で語る。


私が見つける、自分の子供の素敵なところ。

誰も知らない、誰も見たことない素敵なところを写真に残して、
子供が新たな自分を発見する。

そのきっかけとなるのが、キッズグラファー。


最高にクール!


キッズグラファーコースに感んする詳細は、リンクを見てね。