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奇跡の後に続く現実のためにマザフォトって必要だと思う

マザーフォトミック撮影


今見ている空に浮かぶ雲が、

1秒後には同じ形をしていないように、

妊娠も1秒違ったら、全く違う命がお腹の中に宿ってたかもしれない。

(実際は、0.0001秒とかの世界かもしれないけれど。。。)


妊娠ってそれだけで奇跡的なことで、

今お腹の中にいる赤ちゃんとの出会いも奇跡的なことで、

奇跡の塊を出産することも奇跡だと思う。


たくさんの奇跡が続き、奇跡を感じる生活を送った後に待っているのは、

赤ちゃんを育てていくという現実。


親になった責任と不安。


家族を守っていく重圧。


慣れない子育てに、寝不足で疲れちゃう日々。



赤ちゃんは可愛いけれど、
それだけじゃない現実の中で、
ママたちはとても頑張っっている。


現実に疲れちゃうときだってある。


そんなとき、奇跡に触れるきっかけがあると救われると思う。


自分の腕の中にいる存在は、
たくさんの奇跡の塊なんだ。


現実の日々を過ごしていくと、
つい忘れてしまう命の奇跡。


振り返えるきっかけがあることで、
ママの気持ちも救われる。


マザーフォトミックのフォトブックには、
そんな可能性も詰まっていると思うんだ。



あなたの奇跡を忘れないように。


いつでも振り返られるように。


マザーフォトミックは全ての妊婦さんに残して欲しい。。


マザーフォトミック= ロケーションマタニティフォト撮影の詳細はこちらです。