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妊娠中にやっておけばよかったこと

●マザリトフォト撮影

長崎諫早市ベビー&キッズ&マタニティフォトサロン まるちゃん
マスターベビグラファーの丸山千晶です。

ただいま、私も6ヶ月の妊婦です。

第三子の妊娠。

これで人生最後の妊娠かなぁと思うと、
後悔しないようにしたいなぁと思っている日々です。

そんな中、世の妊婦さん達はどんなことをマタニティライフ中にやっておけばよかったと思っているのか色々調べてみると、、、

多かったのが、

妊娠中の自分の姿を写真に残す。

ということ。

確かに私も、第一子、第二子の妊娠中の自分の写真って、
きちんと残せていません。

最近では、マタニティフォト撮影というものもメジャーになってきて、

もちろんまるちゃんのスタジオでもマタニティフォト撮影のご依頼も多くいただいております。


まるちゃんでは、
大きなお腹の姿を写真に残すスタジオでのマタニティ撮影と、

普段のご自身の洋服を着てお腹を出さない形でロケ撮影する、
ロケーションマタニティフォト撮影、通称 マザリトフォト撮影
をご準備しております。


お腹を出すのに抵抗があるプレママ様に、
ロケーションマタニティフォト撮影はとても人気です。

実は私も妊娠がわかってすぐから、
マザリトフォトを撮影しております。


お腹が目立つ前から、
自分がママに変わってく姿を、
最後の妊娠で感じている気持ちを、
撮影の中で心動いた出来事を、
毎月定期的に写真に残しています。


妊娠の折り返し地点に立って改めて見返すと、
妊娠期間の短さを改めて痛感。

この時の気持ち、感じたこと、身体や心の変化、
そういったものを見える形で、
自分だけのトツキトオカのマタニティライフを
オリジナルのストーリーとして残せるマザリトフォト。

妊娠中にやってたほうが絶対いいなぁと感じます。


妊娠がわかったら、マザリトフォトを残そう。

マザリトフォトの詳細はこちらから